日本最大級のビジネスカンファレンスで世界の成功事例やトレンドを発信
COMPANY Forum

日本企業の経営戦略立案や日頃の業務における課題解決を目的としたビジネスカンファレンスを毎年度開催しています。その年の時流・トレンドに合わせたテーマを掲げ、さまざまな著名人・有識者の方々にご登壇いただき、40,000名を超える来場者に好評を博しています。

【講演者紹介】

rayInventor, Author, and Futurist
レイ・カーツワイル氏

sculleyペプシコーラ 元社長 兼 CEO
アップルコンピュータ 元CEO
ジョン・スカリー氏

thrunGoogle X 創設者
現Udacity 共同創業者 兼 CEO
セバスチャン・スラン氏

wozアップル・コンピュータ 共同設立者
スティーブ・ウォズニアック氏

 

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超難関のインターンシップ

ワークスが開催しているインターンシップには、毎回80,000人もの応募が世界中から集まります。

本インターンシップの目的は就業体験ではなく、「問題解決能力の高い人材(※)」の見極めです。
参加した学生に対し約1ヶ月間、抽象的で難しい課題を与え、彼らがそれをどう考えて問題解決をはかったのか、そのプロセスを評価します。評価が高かった学生には、期限内であればいつでも好きなタイミングで入社が可能な「入社パス」を付与しています。

ワークスは日本国内にとどまらず世界中で採用活動を展開しており、ゼロから新しい価値が創り出せる人材の採用にこだわり続けています。

 ※「問題解決能力の高い人材」…ロジカル・シンキング(論理的思考能力)とクリエイティブ・シンキング(発想転換力)を兼ね備えた人材のこと。

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「働きがいのある会社」ランキング 第1位

Great Place to Work Institute Japanが実施する 「働きがいのある会社」調査において、2010年には第1位を獲得し、9年連続ベストカンパニーに選出されています。また、2016年に発表された第2回「アジア地域における働きがいのある会社」調査(※)では、アジア9カ国940社以上の中から「ベストカンパニー賞」を受賞しました。

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「働きがいのある会社」調査について

「働きがい」を実現する要素である「信頼」「誇り」「連帯感」の実態を調べる従業員アンケート、および企業が提出する従業員に関する
統計データや社内制度、企業文化の情報をもとにランキングされ、米国では『Fortune』、日本では『日経ビジネス』に掲載される。

産学官連携プロジェクト ― COMPANY Innovation Academy ―

ワークスは非営利な立場からも社会貢献を目指しています。既存顧客の協力のもと「COMPANY」で管理している実データについて、専門家による研究を行い、その結果を広く社会に反映していくことで日本企業の生産性向上に役立てることを目的としたプロジェクト「COMPANY Innovation Academy (CIA)」を発足し、様々な取り組みを行っています。

活動内容

  • 企業内人的資源配分メカニズムの経済分析

独立行政法人経済産業研究所、東京大学、一橋大学の研究者が進める研究プロジェクトを支援します。

  • 人事情報活用研究会 

大手企業の人事データを定量的に分析しながら、人事部門が抱える課題への統計学的アプローチについて議論を行います。

北京大学で「Works Applications基金」を設立

Works Applicationsの中国現地法人、Works Applications China(以下WAC)は、中国の国家重点大学である北京大学にて「北京大学信息科学技術学院Works Applications基金」を設立しました。

「北京大学信息科学技術学院Works Applications基金」は、WAC五十木董事長の発案により設立されたものです。この奨学金は、将来の中国の発展を担う優秀な人材の就学を援助することを目的に、信息科学技術学院の成績優秀者19名の学生を対象に授与されることになります。

2015年4月17日に北京大学内で行われた授与式の中で、信息科学技術学院の黄如院長は「このように、北京大学がWorks Applicationsと協力する機会を得ることができとても嬉しい。奨学金以外にもさらなる協力関係を築いてゆきたい」と述べられました。また、WACの五十木董事長は「世界のITを牽引する北京大学から、より多くの優秀学生を輩出してもらいたいという想いから、このたびWACは奨学金を設立しました。私も黄如院長と同様に、Works Applicationsと北京大学の関係を、奨学金にとどまらず、技術交流や人材交流を行うまで発展させていきたい」と力強く語りました。

日本クラブチームゴルフ選手権

ゴルフを通じて、ビジネスパーソンに創造的な時間を

1996年の設立以来、ワークスは大企業向けERPパッケージ「COMPANY」「HUE」の開発・販売・サポートを通じて、日本企業の業務効率を向上させると共に、ビジネスパーソンの自由で創造的な時間を創出することを目指しています。創出した時間をいかに有意義に過ごしてもらうか、という観点から、多くのビジネスパーソンが取り組むスポーツであるゴルフを通して、仲間達と力を合わせて腕前を競い合う本大会を開催するに至りました。

国内初・唯一の全国規模でのチーム対抗戦

出場資格は、同一ゴルフクラブ、もしくは同じ企業に所属する社会人ゴルファー4名で構成されるチーム。全国のクラブチームと企業チームが、「チーム日本一」をかけ出場します。

個人戦とは違った団体戦ならではの緊張感や、社会人対象のため週末開催がメインである点、全国の名門クラブでのプレーも魅力のひとつです。前回大会には全国から337チーム1338名が参加し、ハイレベルな戦いが繰り広げられました。

大会詳細はこちら  第3回大会開催決定!お申し込みはこちら

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interview01.jpg 大会サポーターには植村啓太プロと石井忍プロ(写真左から)