
COMPANY Forum NEXT09 TOKYO
| 開催日 |
2009年2月10日(火) |
| 場所 |
コンラッド東京 |
本セミナー関連ワード
下記キーワードにご興味のある方に、お勧めのセミナーです。
「会計」、「経営」、「人事管理」、「メンタルヘルス」

| 基調講演 |
「2009年、日本経済の未来を読む」
講演者:評論家 田原 総一郎 氏
経済ジャーナリスト 財部 誠一 氏
2008年9月15日、アメリカのサブプライムローン問題が引き金となり、
米大手証券会社のリーマン・ブラザーズが連邦破産法11条を申請、
事実上倒産した。破綻は大きな波紋を広げ、グローバリゼーションの波は一気に世界経済不況へともたらせた。
2009年、終わりの見えない、日本経済不況は一体どこまで続くのか。
2009年の経済情勢の行く末について田原総一郎氏、財部誠一氏に対談頂きました。 |
| 会計系特別講演 |
「実践!『会計力』講座 」
講演者:
明治大学大学院
会計専門職研究科特任教授 小宮 一慶 氏
経営コンサルタントとして多くの企業の経営上の問題解決にあたる傍ら、ビジネスに必要な「発見力」、「数字力」、「解決力」、「思考力」と様々な「力」の著書を執筆。
100年に一度の金融危機に揺れる世界経済において、経理/財務担当
の方が実践できる「会計力」とは。激動の世界経済から財務会計のお話まで、激動の時代を生き抜く「力」をご紹介頂きました。 |

| 人事系特別講演 |
「人事・総務担当、管理職のための企業内メンタルヘルス」
講演者:
東邦大学医学部統合生理学 教授
NPO国際セロトニントレーニング協会会長 有田 秀穂 氏
日本もストレス大国と呼ばれて久しく、企業の人事・総務担当や管理職の方々にとって、「従業員のメンタルヘルス」は軽視できない深刻な問題となってきております。メンタルヘルスの悪化は、休職や欠勤の増加・ミスや
事故の増加・モラルの低下といった問題を招き、労働日数の喪失や仕事の能率低下・ミスの増加により企業収益に与える影響も大きくなっております。
本プログラムでは、企業における重要な資源である「人材」をマネジメントし、安全配慮義務をまっとうする立場である人事・総務担当や管理職の
皆様に求められる「企業内メンタルヘルス」との向き合い方について、
脳科学・セロトニン神経研究の第一人者である有田秀穂氏よりお話頂きました。
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| 営業系特別講演 |
「事件はフィールドで起きている!
~フィールドサービス業務をいかに変革するか?~」
講演者:
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ
株式会社
アソシエイト・ディレクター 久恒 浩 氏
製品市場の飽和と製品自体のコモディティ化が進み、製造業の収益源はアフターマーケットにシフトしつつあります。一方、アフターマーケットの
フィールド現場では、顧客離反やコスト増大を回避しながら、迅速かつ
正確な業務遂行が求められています。オペレーショナル・エクセレンス
(業務の卓越性)を目指して、この難しいフィールドサービス業務をいかに変革していくかについて、BPRプロジェクト経験豊富なケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社の現役コンサルタントに、事例を交えながら、講演いただきました。
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