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業務課題解決

【ERP Tech Journal】
システム部を「連携のお世話」から解放するには?

~典型的なユースケースから見る、メンテナンス性の高いデータ連携の作り方~

2026/05/27(水) 16:00~

データ連携が手作業に依存しており運用負荷やコストが膨らんでいる・・・
接続先システムの増加に伴いAPI連携が複雑化して一部がブラックボックス化している・・・
このようなデータ連携の課題に悩んでいる企業は少なくありません。

そこで本セミナーでは、データ連携のプロフェッショナルであり、HULFTやDataSpider、HULFT Square等のソリューションを長年提供する
株式会社セゾンテクノロジーをゲストに迎え、現場で頻発する課題をケース別に整理しながらその解決策を解説します。

【本セミナーで深掘りする3つのケース】
・データ連携が複雑化していくなかで、コストやリソースの問題をどう解決していくべきか
・システムの「重さ」を左右する、リアルタイム連携とバッチ連携の切り分け方
・重厚長大な基幹システムの刷新を進めるなかで、いかにデータ連携を担保していくか

運用負荷を軽減し、将来の拡張にも耐えうる高メンテナンス性の連携基盤を構築したい情報システム部門のご担当者様にとって、
実践的なヒントを得られるセミナーです。ぜひご参加ください。

セミナー概要

  • 開催日時:2026年 5月 27日 (水) 16:00~16:50
  • 参 加 費 :無料 (事前申込制)
  • 申込〆切:2026年 5月 27日 (水) 12:00
  • 共   催:株式会社セゾンテクノロジー

こんな方におすすめ

  • データ連携を手作業で運用しており、工数増加やコスト負担に課題を感じている方
  • 接続先システムの増加によりAPI連携が複雑化し、ブラックボックス化や可視化・統制に課題をお持ちの方
  • 経営層からDX推進を求められているが、どこから着手すべきか・どのように進めるべきかお悩みの方

講演者情報

杉本 泰一 氏

株式会社セゾンテクノロジー
パートナービジネス営業部

セゾンテクノロジー入社後、HULFTシリーズ製品の開発に従事。中国・上海ではブリッジSEとしてオフショア開発を推進するとともに現地製品販売事業の立ち上げを経験。帰任後はデータ連携領域のプリセールスとして約10年間、大手企業向け提案活動を推進。現在は製品協業戦略の立案・推進に取り組む。

藤原 誠明

株式会社ワークスアプリケーションズ
プリンシパル

会計システム開発エンジニアとしてキャリアを開始。製品の企画・開発の傍ら、様々な業種・規模での導入・業務改善プロジェクトに参画。現在は、年間200件以上の商談に参加し、システム選定に関するコンサルティング・製品紹介等を担う。

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