WORKS APPLICATIONS

実績

ワークスが選ばれる理由


導入実績 シェアNo.1

 大手企業向けERPパッケージ市場 9年連続シェアNo.1*

 大手企業向けERPパッケージ「HUE」「COMPANY」は、導入実績・販売社数シェアNo.1のERPパッケージです。ワークスアプリケーションズは、財務会計、サプライチェーン、Eコマース、グループウェアまで幅広いラインナップでお客様の業務を統合的に支援します。

 ※市場占有率推移(パッケージ市場)販売社数シェア 出典:株式会社富士キメラ総研 ソフトウェアビジネス新市場 2011-2019年版(2010-2018年度)※「HUE」は㈱ワークスアプリケーションズの商標又は登録商標、「COMPANY」は㈱Works Human Intelligenceの商標又は登録商標ですが、一定期間相互に使用を許諾しております。

 

ワークス製品の導入効果を実感96.2%

962.png

弊社製品をご利用中のお客様にアンケート調査を実施した結果、業務の効率化やルーチンワークの自動化、ペーパーレス、システムの一元化など、96.2%のお客様に導入効果が出たとご回答いただきました。

詳しくはこちら

お客様に選ばれる理由

1.法改正への無償対応

2.無償バージョンアップによる新機能の拡充

3.機能数の多さ

ERP導入プロジェクトで追加コストを請求しない

 

一般的なシステム導入においては、当初の契約に含まれているかがあいまいな機能追加に対して、「どの契約の範囲か」「誰の原因か」「コストの負担はどこがするか」など、問題解決に至るどころか、お客様とベンダー間で対立構造が生じてしまいます。

一般的なパッケージの場合、追加コストが発生

 

弊社では、お客様の業務に支障をきたすことがないよう、お客様と同じ立場に立って「弊社とお客様で迅速な問題解決に取り組むこと」を第一に考えてサービスを提供しています。事実、お客様の全面的な協力のもと、追加コストなく製品の導入を成功に導いています。

 

弊社製品の場合、追加コストなく利用可能

導入・サポートの詳細はこちら

日本語を解析。組織や人の新しい働き方を実現する研究プロジェクトを推進

 

自然言語処理(NLP)研究に特化したAI研究機関として、ワークス徳島人工知能NLP研究所を開設。自然言語処理の業務活用において、徳島大学や奈良先端科学技術大学院大学と共同研究を進めています。

(一例)

人工知能活用によるワークフォーステック個人の生産性を最大化する“Workforce Tech”の研究

従業員が心身ともに健康に働くことのできる環境を創り出すために、ヘルスデータや個々人に紐づくネットワーキング等の情報を掛け合わせ、社員のリテンションや人材活用の推進をサポートする機能の実現を目指します。

  • メンタルヘルス不調・退職リスクの早期発見
  • 隠れたハイパフォーマー人材の検出・分析、最適な人材配置の提案、キーパーソンの特定 など

 

商業利用に耐えうる高精度で柔軟な形態素解析器「Sudachi」を開発

NLPの技術のひとつである形態素解析の精度向上を目的とした新たな形態素解析器「Sudahi」の開発に取り組んでいます。あいまい検索機能や表記の揺れに対応するとともに、形態素解析に必要な「辞書」に最新の単語を取り込み、定期的な更新・メンテナンスを行うことで、より高精度な文章解析の実現を目指します。

複数の分割単位に対応
商業利用に耐えうる高精度で柔軟な形態素解析器「Sudachi」の開発に成功

研究プロジェクトの内容はこちら

外部からの厚い評価。高い信頼を獲得

アワードを受賞

IBM Company
Marc Jones
CTO, SoftLayer, an IBM Company

Amazon Web Service
Terry Wise
Vice President, Global Partner Ecosystem, Amazon Web Services, Inc.

 

詳細はこちら

エンタープライズITに変革をもたらすクラウド型ERP「HUE」を開発し、グローバル市場に投入したとして、平成28年度「情報化促進貢献個人等表彰 経済産業大臣賞(企業等部門)」や「日経コンピュータ ミライITアワード2016」「HRテクノロジー大賞 イノベーション賞」などを受賞しています。

 

「働きがいのある会社」調査で第1位

ワークスは2007年よりGreat Place To Work Institute Japanに調査依頼を開始。以降、10年連続して「ベストカンパニー賞」を受賞しています。

難度の高い問題をブレイクスルーして解決できる環境を、弊社では「働きがいのある環境」と位置づけています。チャレンジ意欲のある社員を採用し、若手に権限委譲する。失敗自体を責めるのではなく、次の成功の糧となるよう議論してアクションに落とし込む。結果、課題をブレイクスルーすることができる。そしてこうした一連の行動が正当に評価・対価が支払われることで、またチャレンジ意欲が沸く。このようなサイクルで、絶えず「働きがい」を感じる環境を創出し続けています。

本サイトは、快適にご覧いただくためCookieを使用しています。閲覧を続ける場合、Cookie使用に同意したものとします。 Cookieポリシーを表示